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プロポスティック リミッター(主にFutaba用)
プロポスティック リミッター(主にFutaba用)
Futaba製プロポのスティック作動量を物理的に制限するためのリミッターです。 スティック根元部に挿入するだけで制限をかけることができます。 Futaba製プロポのT6K、T10J、T12K、T14SG、T16SZ、T16IZに使用可能です。 Jumper T16にも無加工で使用できるとのご報告を頂いております。 ジンバルとの接触面を削ることで作動域を調整することが可能です。削り量ガイドとして上下左右の接触面中央に段差を付けています。確認しながら削ってください。 スティック根元の丸筒部との勘合は、遊びを防ぐためクリアランスをほぼゼロで製作しています。滑りの良い樹脂を使用しているので、ゆっくりと真上から挿入してください。 【!注意!】 ・当部品を取り付け/取り外した際にはスティック作動領域が変わるため、必ずスティックキャリブレーションが必要です、ご注意ください。 ・プロポによっては、当部品をそのまま取り付けた状態ではキャリブレーション可能範囲から外れてしまいキャリブレーションができない場合があるかもしれません。その場合は当部品のジンバルとの接触面を削って作動領域を広げることでキャリブレーションができるようになります。 (スティックキャリブレーションに関する各プロポの取扱説明書のページ) T6K : 165ページ T10J : 181ページ T12K : 66ページ T14SG : 62ページ T16SZ : 62ページ 3Dプリンタによる出力品です。 プロポ1台分(左右で2個セット)の価格になります。
¥1,500
T-Liteサイドグリップ
T-Liteサイドグリップ
Jumper / Makerfire T-Liteプロポ用の側面拡大グリップです。 スティックをピンチ持ちする方から、プロポ側面の上側が狭くなっていてホールドしにくいというご意見を聞き、側面の上下方向が垂直になるようにカバーを作成しました。 保持しやすいように、背面に指をひっかけるための突起を設けています。 また、突起の位置を調整するためのスペーサーを用意しました。上下左右表裏別に突起に差し込むことで指のかかり方を調整できます。 カバー内側の突起をプロポ背面のネジ穴に差し込み、側面から手前方向に被せて取り付けてください。激しい動きをするとカバーがずれることがありますが、気になる場合は、カバー側面のネジ穴(直径2mm)を使ってプロポとネジで固定するか、内側に両面テープを貼ってください。 この製品は、とっしぃ様( https://twitter.com/jizomae )との共同開発品です。 最終試作品をとっしぃ様にレビューしていただきました。 https://www.youtube.com/watch?v=uT-aTnf9DKA 左右カバー1セットとスペーサー2個の価格です。 3Dプリンタ(TPU)による出力品です。 プロポは含みません。 ※3Dプリント出力性向上・機能向上のため予告なく形状が変更になることがあります。  もしバージョンが変わったらゴメンナサイ。
¥2,000
VIFLY Finder 2 ロストブザー
VIFLY Finder 2 ロストブザー
機体のバッテリーが外れた時に公称100dBの大音量ブザーが鳴る、フライトコントローラー接続用のロストブザーです。 FCにバッテリーを接続してBUZ+端子から5Vが入力されることで、自動的に動作開始します。 内蔵小型バッテリーによって、ロスト時のブザー動作開始後から最大で30時間動作します。 周囲が暗い時はブザー上の白色LEDが点滅します(明るい時には点きません) FCのBUZ+(+5V)・BUZ-・GNDの3箇所に接続してください。 FCのBUZZERと同様にプロポからの操作によって鳴らすこともできます。 また受信機本体のPWM信号に接続することで鳴らすことも可能です。 ・ブザーの止め方 1) バッテリーを抜いてから、1~5秒の間に横のボタンを1秒程度長押しする 2) バッテリーを抜いてから、3~6秒の間に再度バッテリーを繋いで、再び抜く ・ブザーが鳴る条件 1) 機体バッテリーが外れて、ロストブザーに+5Vが入力しなくなった時 2) FCのBUZZER操作によって手動で鳴らした時 3) 受信機へ直結時に1600us以上のPWM信号が入力された時 当製品の詳細説明動画(英語)はこちらから。 https://www.youtube.com/watch?v=OuZ3pnWOiFE 機体にバッテリーを繋いでいない間は内蔵バッテリーが内部回路を常時動かしています。 過放電を防ぐために、一月に一度は機体にバッテリーを繋いで内蔵バッテリーに充電するようにしてください。 一個の価格になります。 当製品は入荷後に全数バッテリー充電と動作確認を行っています。 製品の性格上、一度でもフライトした後では初期不良を含めて交換は不可とします。
¥2,000
TARANIS Q X7 用バッテリーパック
TARANIS Q X7 用バッテリーパック
【在庫がない場合は都度製作いたしますので、『再入荷についてお問い合わせする』ボタンから問い合わせをお願いいたします】 TARANIS Q X7用のLi-ionバッテリーパックです。 標準バッテリーケースと入れ替えてご使用ください。 プロポから外さずに背面のMicroUSB端子から充電できます。 18650Li-ionバッテリー・公称値2900mAhを2本搭載しています。 LEDで充電状態を確認できます。 充電中は赤LED2つが点灯、青LEDがちらちら点滅し始めると約90%充電済み、青LEDが連続点灯で100%充電完了となってます。 MicroUSB端子にUSBのACアダプタを接続した状態で満充電で充電停止します。 USBのACアダプタは1.5A以上出力できるものをご使用ください。 送信機のバッテリー関係の設定は下記の値を推奨します。  (RADIO SETUP 1/9)  Battery range:7.2-8.4V  Alarms   Battery low:7.4V 【仕様】    重量:約120g(18650バッテリー2本込み)       (参考:Q X7標準品は約177g・Ni-MH6本時)  入力電流:背面MicroUSB入力にて最大1.0A  充電時間:満充電まで約6時間(2900mAhバッテリー搭載時)  動作時間:満充電後から連続通電して、約8時間で低電圧アラーム発生       (アラーム電圧は7.4Vに設定)  保護回路:過充電/過放電保護回路搭載        約6.4V以下で過放電保護が働き、瞬時に出力電圧が0Vになります。  バッテリーパックのケース部は3Dプリンタ出力品です
¥5,000 SOLD OUT
汎用プロポ向けバッテリーパック
汎用プロポ向けバッテリーパック
【在庫がない場合は都度製作いたしますので、『再入荷についてお問い合わせする』ボタンから問い合わせをお願いいたします】 単三4本横置き型の電源を使用している各社プロポ向けのLiPoバッテリーパックです。 内蔵バッテリーと入れ替えてご使用ください。 この商品はバッテリーパック本体のみです。 下記の各社プロポの接続端子に合わせたコネクタケーブルを同時にご購入ください。 ・汎用プロポ向けバッテリーパックケーブル(XH-3Pin)  https://yoofuudoofpv.theshop.jp/items/16516634 ・汎用プロポ向けバッテリーパックケーブル(サーボコネクタ)  https://yoofuudoofpv.theshop.jp/items/16516371 側面のMicroUSB端子から充電できます。 公称値1800mAhのLiPoを2セル搭載しています。 出力は保護回路を通して2セルLiPo両端電圧(最大DC8.4V)がそのまま出力されます。 プロポの仕様書をご確認の上ご使用ください。 MicroUSB端子からのみ充電できます。内蔵LEDで充電状態を確認できます。 プロポ側からの充電は不可ですので、プロポに充電器やACアダプタを接続しないでください。 MicroUSB端子にUSBのACアダプタを接続した状態で満充電で充電停止します。 USBのACアダプタは1.5A以上出力できるものをご使用ください。 またUSB充電ケーブルは定格1.5A以上を使用してください。 プロポの低電圧アラームは6.6V程度に設定されることを推奨致します。 【仕様】  内蔵バッテリー:1800mAh/2セル  出力電圧:最大DC8.4V  入力電流:背面MicroUSB入力にて最大1.0A  充電時間:満充電まで約4.0時間。満充電で自動停止。  保護回路:過充電/過放電保護回路搭載        約6.0V以下で過放電保護が働き、瞬時に出力電圧が0Vになります。
¥5,000 SOLD OUT
羊風堂